体調を崩すということは・・・「休め」というサイン

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昨日から体調を崩しており、活動を抑え気味です。

正月明け、嫁さんがずっと咳き込んだりして寝込んでいた
のですが、見事にもらっちゃったみたいです (^^;

近所の病院に初来院

一昨日 (1/3)の寝る前にちょっとのどが痛いと思って
いたのですが、それから寝たら激しく悪化しました。

布団の中にいるのに、寒くて仕方がない。

手足の指先が冷えて冷えてたまりませんでした。
気分が悪くて寝付けないし・・・こりゃたまらんなと (^_^;

昨日 (1/4)、起き抜けに、夫婦揃ってすぐ病院に行ってきました。
うちの近所に町の総合病院があるので、そこにしてみました。

あっという間に診察完了

9時から診察だと思い、8時に行ったのですが・・・
9時には全てが終わって出てきていました。

総合病院ってかなり待つイメージがあるのですが、
早くてよかったです (^o^)

調子が悪いときこそ、早く良くなりたいので、
早く解決してよかったです。

そんな訳で、まだ病み上がりですが、昨日よりは
はるかに調子がいいです。

体調を崩すということは・・・「休め」というサイン

体調を崩すということは、「休め」というサインだと思っています。
身体が発しているサインです。

こういうサインを無視して、無理やり身体を動かしがちですが、
本当に大切なことはなんだろう?と考えてみると、やっぱり
今の私にとっては、休むことが大切だと思います。

なにせ、「自分の身体」が「自分」に対してサインを
出しているのですから。
自分が聞いてあげないと、そのサインは無くなっちゃいます。

これより大切なことって、どのくらいありますかね?

例えば、「会社の上司」が「自分」に対して出すサインの方が
大切でしょうか?
私は、そんなことはないと思います。

そんな訳で、今日もゆっくり過ごそうと思います。
長く患っているより、早く直して元気に過ごしたいですからね。

どうせ動き回れないのだったら、ブログを書いていよう (笑

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