最終処分場でいろいろ捨ててきたらスッキリした

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昨日は初めて最終処分場に行って来ました。
最終処分場というのは町営のゴミ処理施設です。

なんとなく、響きがかっこいいですよね。最終処分場。

こちらはゴミ処理が何かと面倒ということを何度か話題にしておりますが、燃えないゴミとか衣類とか金属類といった、平常のゴミ回収では回収してくれないものを処理するには、自分で施設に持ち込む必要があります。

東京などでは考えられないゴミの出し方ですよね〜 (^^;
うちの実家なんかはそうだったので違和感はないですが、多分、都会育ちの人には無い感覚でしょうね。

自作パソコンやそのパソコンで使っていた液晶モニタ、前使っていた無線LANルータ、有り余るLANケーブルなど、これを機にごっそり捨てて来ました。

・思い出の自作パソコンを破棄したら、気持ちがスッキリした件

その他にも、使えわなくなったデスクライトや各種金属ゴミなど、部屋に溜まっていたゴミを一層しました。

ほんと、かなりスッキリしちゃいましたね ♪(▽`*)
部屋の中もとてもきれいになっちゃいました。

やはり、余計なものを貯めこんでおかない方が、気持ちの上でもいいですね。

東京から移住してくる際に不要なものはかなり破棄したのですが、さらに今の生活に合わせて必要なものが洗練された感じがします。

「人生がときめく片づけの魔法」の中で、「持ち物の量は、おうちのサイズ、収納のサイズに合うところまで減らせる」といった旨が書かれていたのを思い出しました。

東京で住んでいた家よりサイズダウンしているので、まさにそのとおりになってきた感じがします。

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お部屋がすんごいスッキリしました。

すると気持ちの上でもシンプルになってきています。
何かいろいろ書きたいなーと思ったら、書き始めているとか。
行動が素早くなりますね。

この状態を維持しよう〜 ♪(▽`*)

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