コーチングセッションにワークショップと、コーチング漬けの1週間でした

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今週は私の中でコーチングウィークでした。

コーチングセッションが3本入っていて、この土日はコーチングのワークショップに2日間参加するという、私の中ではコーチング漬けの1週間だったなーと思います。

いつもこんなにコーチングばっかりしてないですが (苦笑)、気持ちの上ではいつでもこのくらいやれるようになりたいですね。

実際にセッションをしながら、新たに学ぶことがあって、それを次のセッションで使っていくというのは、本当にいい循環になります。

雪道

コーチとは?コーチングとは?がさらに明確に

今週は、自分のコーチとしての位置付けというか、自分にとって「コーチというのはこういうもの」ということがさらに明確になった感じがします。

コーチングというのは無形のものです。

だから、正直なところどういうものかわかりづらい。

何をするのか。何が起こるのか。そしてどうなるのか。何が得られるのか。

そういったもの全部説明したところで、まずわかってもらえないんですよね。

しかも、コーチによって言うことが全然違ったりするし。

だからこそ、自分にとって「コーチ」というのはこういう存在だし、「コーチング」というのはこういうものだ、というのを形にしていくことに意味があるな、と私は思います。

いろんなコーチがいますし、それぞれが自分なりに「コーチングって何だろう?」、と考えているんじゃないかと思います。

クライアントさんがすっきりさっぱりすればそれでいいというコーチもいれば、クライアントさんが夢や目標に向かって行動するのをサポートするのがコーチだ、という人もいることでしょう。

私にとってコーチングとは、夢や目標を実現する最短、最速の手法だと思ってますし、コーチというのはそれを実現するための様々な知識、ツール、スキルを有効的に活用できる存在である と思っています。

私自身も夢や目標を持って生きていることが、クライアントさんにいい影響を与えていくことになると信じているので、自らも果敢にチャレンジする姿勢を大事にしたいです。

ソリを持って登る息子

おわりに

この2月からフリーランスとしての活動を再開したことで、日中はクライアント企業さんのところで8時間ほど働き、その後コーチングセッションをするような日々がまたはじまりました。

セッションするのも大事だし、次の私の目標を実現していくことも大事です。

いかに時間をうまく活用して、成果を出していくか。

まさにこれってコーチングですね。

そんな1コーチとしての自分のあり方を考えました。

来月にはまた一つ実現したいことがあるので、粛々とやり続けます。

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